RSS取得

2016年10月18日

絶滅していたと思われていた、九州ツキノワグマが生きていたかも!!

 去年の話で恐縮なのですが、環境省の環境カウンセラーの栗原智昭さんが、大崩山の中腹付近をで体長50〜60センチの野生動物1頭がいるのを見つけました。
 九州ツキノワグマはアナグマとよく間違われるそうですが、彼女はアナグマをきちんと知っていて、それとは違うと話していたことなどからその信憑性は高いと思われます。
 発見、保護から繁殖にまでつなげられるといいですね。

 ソース:カガクニュース隊様。
posted by daichan at 13:19| 埼玉 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | あかるい話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。