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2017年11月12日

ピコ太郎大活躍!!

ピコ太郎.png こう言ってしまっては失礼な話ですが、PPAPで一世を風靡した一発屋、ピコ太郎氏がトランプ大統領をお招きした晩餐会で大活躍をしました。

 通常、晩餐会では同じ卓の人同士が会話を楽しむというのが通例なのですが、ピコ太郎氏は席を離れトランプ氏に記念撮影をお願いしに行ったというのです。

 これをきっかけに、自席を立ちトランプ氏と記念撮影をする参加者が増え、更にはあちこちで酒盛りをし始めるという非常に打ち解けた雰囲気となったそうです。

 外務省幹部もあんな晩餐会、今まで見たことがない」と語るほどの異例の事態で、皆が楽しんだ晩餐会となったようです。

 ピコ太郎氏がすごいのは、ひょんなことからそうなってしまったというのではなく、自分から大統領に記念撮影をお願いしに行ったという、自分から流れを作ったというところではないでしょうか?

 こういった偉い方の晩餐会というのは、友好や、「歓迎してますよ」という演出として、形式的なものであったりします。

 ですが彼は、一発屋として世間から目されて、この晩餐会に参加するだけでも大出世であるのに、自ら流れを作り出し晩餐会の雰囲気を楽しいものにしてしまった。

 とんでもなくでかい一発です。

 この行動で、安倍首相とトランプ大統領の絆がさらに深まり、歴史に残るような活動をしたとき、彼の力があってこそと、立役者として記録される日が来るかもしれませんね。

 ソース:産経ニュース
posted by daichan at 23:32| 埼玉 ☔| Comment(0) | すごい話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

男性でも、妊娠できるようになったそうです。

 アメリカ生殖医学会の会長リチャード・ポールソン医師がテキサス州で開かれた学会にて「男性を妊娠できる身体にするのは明日にでも可能だ」と発言し、世界中に衝撃を与えました。

 果たして、この医者が目指す”人間のあり方”の先には我々人間の幸せが待っているのでしょうか?

 不妊治療の世界的権威でもあるポールソン医師によると、「男性も子宮移植の手術をすれば妊娠は可能」とのこと。

 さらに「生物学上は男性であっても、手術をすれば赤ん坊をお腹で育てることができる。なぜなら男性が妊娠できないという医学的根拠すらない」とも断言。

 男性の子宮移植は未だ実験段階ですが、妊婦の男性が街中で見られる日もそう遠くはないのかもしれません。

 ソース:ユルクヤル

 非常にショッキングなニュースですが、男性が妊娠して出産したという事例はすでにいくつかあるようです。

 一つ目は、、元女性が男性に性転換手術後、ボーイフレンドと出会い、妊娠、出産したという事例があります。こちら

 もう一例は、2012年に性同一性障害に悩むオーストラリアの男性が「前バイオニック子宮」という人口子宮を移植し、妊娠をしたというものです。こちら
 (この人口子宮は、試作品であり出産はできなかったようです。)

 ですので、今回リチャード・ポールソン医師の発言は、はじめから男性である人物に子宮を移植して妊娠させるという意味であろうと思いわれます。

 では、そんなことをして何になるのだという疑問があるでしょうが、それは性同一性障害に悩む男性にも出産のチャンスが生まれたというわけです。
 
 ソース元のユルクヤル様のアンケートでも65%の人が肯定的な返事をしており、社会的にも後押しされる手術になるのではないでしょうか?
posted by daichan at 00:22| 埼玉 ☔| Comment(0) | すごい話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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